転職成功事例 2011年6月
職務経歴書の書き方を工夫して選考通過率UP!/Dさん 33歳 女性


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Web制作会社でディレクター業務を経験後、Web運用オペレーターを経て、プロデューサーとして活躍。その後、フリーランスに。
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アフィリエイト運営会社のプロジェクトマネージャーに転職。
フリーのWebプロデューサーとしてご活躍されていましたが、フリーになったことでチームで働く組織の良さを再認識され、企業に戻ることを希望されました。
フリーから企業へという志望動機の部分と経験社数が多かった部分は、職務経歴書の書き方を工夫しました。結果、書類選考の通過率も良く、複数社の選考を進めていきました。
アドバイザーが応募ポジションに求められていることを細かくお伝えし、面接ではポイントを絞って話していただくようにアドバイス。
内定した企業からは、全体管理能力の高さや、一貫してWebに携わってきた知識と豊富な経験が評価されています。
経験を活かしてキャリアアップを実現/Hさん 35歳 男性


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セールスプロモーションを中心とする制作会社の営業兼ディレクターとして、広告、キャンペーンなどの企画制作に従事。
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ネット広告代理店のソーシャルメディアを活用した企画営業に転職。
保守的で新規事業の提案などが出来ない環境から、もっと色んなことにチャレンジしたいと転職をお考えになりました。
営業として数字を持っていなかったため、ディレクターとしての経験をアピールする方向で活動を進め、経験を活かしてキャリアップをすることを目標に求人を探していきました。
面接では企業が気にしていた点をお伝えし、次回の面接で懸念点を払拭していただくようアドバイス。内定した企業は当初は想定していなかった企業でしたが、新規事業に携われる部署で、経験も活かせる仕事内容であったため、応募することに。面接を進める内に、思う存分提案が出来る環境で希望に沿っていることがわかり、結果的にご本人も満足のいく転職となりました。
自己分析で転職の目的を明確に/Mさん 33歳 男性


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海外の旅行会社でカウンターセールスに従事。日本に帰国後、ITインフラ運営会社でネットワーク監視のリーダーを経て、ネットワーク運用会社でクライアント先に常駐し、社内SEとしてサーバ運用、ネットワーク運用を担当。
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Slerの自社内のシステム企画に転職。
今後のキャリアプランを技術中心の業務からコミュニケーション主体の業務にしていきたいと考え、転職活動を始められました。
当初は英語のビジネス利用経験を活かして外資を中心に活動をしていきましたが面接で躓き、もう一度自己分析を行い、アドバイザーと本質を見つめ直していきました。
その結果、「経営戦略を踏まえてシステム企画を立てられるような仕事がしたい」という目的が明確になり、上流工程に携われる求人に絞って応募を重ねていきました。
ご本人の目的が明確になったため、意欲も企業に伝わり易くなり、企業からは志向性とポテンシャル、人間性を評価されて内定となり、見事転職を成功されました。
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